2009年08月31日

第参回天下一カウボーイ大会の関係者の皆様お疲れ様でした

二日目感想

しっかりしているものは分かりにくくてもしっかりしているが分かりました。
この説明が分けが分からないかもしれませんが、
私の場合は、本 < 映像 < 話を聞く で理解力が増すわけで Lips の良さも悪さも分かりました。

事前に調べていた情報だと、文化をコンピューティングすると言う説明だと全然分からなかったけど、
日本人何だなって思ったし、その作品(日本の文化)もコンセプトもぶれが無いから、しっかりこっちに伝わってくるし
ゲーム制作者(コンテンツ制作者)はあれがコンセプトのあり方だと理解して欲しいと感じました。
しっかり OS の様にコンセプトを根っこに置いて心底に引いていたら、人にはしっかり伝わるそれにぶれが入ってはいけない。
皆さんと捕らえ方がちょっと違いますかね。それは御免なさい。
外国の文化に応用したりも出来てそのモジュールを変更すれば売れたり伝えたりする物が作る事が出来てしまうのだろうなと感銘を受けました。
海外の top の機関でやっておられた方でも日本で日本語(カタカナ語、外来語を含みます)で行う事を英単語では書か無いと言う事をしていた。細かい事だけど スライドの文字の出方は左から右だった。(違和感で気が付けられました。)
それは日本人日本の文化を根底から研究している事がしっかり染み渡っているからだと感じられた素晴らしいものだったです。
本当は縦書きでプレゼンテーションの表現をしたりする事も考えていたのかも知れないが、
それは推測なのでここまででおいておきます。
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posted by mimic28号 at 00:15| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Event | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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