2009年10月20日

手相って流行ってる方法論理術

流行っているいないは、この際良いかも。
自分が分かる範囲で踏み込んでみる。
取っ付きにくかった事と地味だったのがあっていま一な占いだった気がしてましたが、最近変わって来ました。

何処がどう変わったかと言うと取っ付き易くここが"KY線"です。
とか、key word[キーワード]を巧みに使い分かり易い導入を引き込んで行ったのが最近気が付きました。
道具も要ら無いし、今のご時世良い感じですよね。

と、分析してみました。
"ぱっとしなかったものをどう展開する"を実現する一つの方法論理術でしょう。

mimic28号でした。


posted by mimic28号 at 22:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 企画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。