2008年02月22日

おおおおおおおおーーーー近隣住民

びびった。本当に!!
ktkr って事なのかな "chaos 耐性" 試験。
今まで全然知らなかったのだか。
二部屋と先に住んでいる方々が、外国の方々だと判明。

それは、ふとしたきっかけで…ってか auto lock が、開かなかった!!
その後、少しして、後ろの方からどう見ても外国の方が(half の方かもしれませんけど。)

まず始めに、開けようしていた。
話しかけられたが、早口で単語単語も分からないが、意味合いとしては、個々の住人かと言っている様子だった。

分からないが Yes と答えておいた?はっきり覚えていないけど。

日本語で話しかけたら、英語で"I can't speak Japanese."
(ゆっくりで聞き取り易かった。この人は、英語が理解できていないと悟られたと自覚。)
って言われた。返事が出来ないので、返せず。
こっちも、英語はあんまり的な事を言いたかったせめて。

そんで、mimic28号は取れる行動をしてみようと思い、錠に書いてあった電話番号の"鍵の救急車"に電話を掛けた。
話を聞いて 15000円 もすると言われた!!
そして、個人で払わないといけないらしい。
これは、明らかに高い!!
洒落にならない。保留だと思い、他の方に払って貰えるかもしれないので、後で連絡すると言い電話を切った。

次に、不動産屋に電話、業務が終わってた。
ま〜当たり前か。
でも、どうしよう。
う〜ん、そう言えば、近い場所に大家さんがいるって事を思い出して、話をしに行くか…と会っている間に、海外の方が扉を開けていた。(接触不良だったんだろうけど何でだろうな……)
やった。兎に角、家に入れるだけで嬉しい。
そんで、 body language で"もう一度、開けるられるか試しましょう"と言っている様だった。

「それもそうだ、mimic28号もやろうと思ってた。」って言いたかったけど、言える訳も無く…。
そして、内側に海外の方が入り、mimic28号は、外で空ける役。海外の方は行動力?(積極性かな)があるって感じる。

空けるのを試して的な事を言われる。(空気は読める方なので)
空けられた。

最後に"Thank-you"と言われて、「Thank-you」と言ってやった。海外の方は部屋に2つ隣に入って行った。
全く知らなかった。(最近引っ越してきたのかも知れない。)

[結果]
英単語も、文法も全く出てこなかった。
けど!!!!!!!!
何とかなった。
さすが mimic28号。

追い込まれるとやる男で、やれば出来る男だ。
二つ三つ危機的状況に陥ったな〜〜。は〜やれやれ。(普通の方はこれを危機的とは思わないか。)

最後に、この町、国際色が豊かだと前から思ってたけどこんな所で出くわさ無くてもと。
英語が出来なくても臆する事は無いと思わないとね〜。
26文字の組み合わせしかないんだからと思わないとね。
日本語は50音って言う位だけど濁音入れたら71文字か?な??

日本語も分かって無いって言う罠。(あ〜 exciting だった!!)

mimic28号でした。


posted by mimic28号 at 23:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生設計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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